
キャッチボールはできる。でも、試合で思い切り投げると肩が痛い。
「遠投になると肩が痛む」「ブルペンでは投げられるのに、試合で力を入れると腕を振り切れない」「休むと落ち着くけれど、投げ始めるとまた気になる」。
同じ「投げると肩が痛い」でも、どの一球で、どの動きのときに痛むかは、選手によって違います。げんきだまぷらすでは、そこからお話を伺います。
なぜ、げんきだまぷらすなのか
肩や肘の痛みに悩んだ、元投手が担当します
代表の渡邉潤です。私も投手時代、肩や肘の痛みに悩みました。投げたいのに、腕を振るたびに肩が気になる。次の試合が近づくと、気持ちばかりが焦る。そんな経験があるからこそ、肩の状態に加えて、選手がいま何に困っているかも聞かせていただきます。
「いつ痛むか」を、実際の投球場面に置き換えて確認します
腕を引いたときなのか、ボールを離す前後なのか。キャッチボールでは平気で、マウンドから投げたときに出るのか。
お話を伺いながら、肩まわりの動き、胸の回り方、踏み出した足に体重を乗せたときの体幹や股関節の動きなどを、無理のない範囲で確認します。ご本人や保護者の方にも、施術で何を見ているのかを分かりやすくお伝えします。
少年野球からプロまで、投げる選手の身体を見てきました
亜細亜大学野球部の選手やプロ野球選手の施術にも携わってきました。これまでの経験を生かし、小中学生から社会人まで、練習量やポジション、チームでの役割も伺いながら、一人ひとりの状況に合わせて対応します。
げんきだまぷらすは、長崎市浜口町の電車通り沿い、プラっとモールの向かい側にあります。
長崎市浜口町、原爆資料館電停から歩いてお越しいただけます。
中学生・高校生の選手にもお越しいただいています。保護者の方からのご相談も承ります。
もう一度、自分らしく投げられるようになりたい
思い切り投げられなくなったのは、いつからなのか?
その少し前に、練習や試合で何か変わったことはあったのか?
まずは、そこからお聞きします。
「もう一度、自分らしく投げられるようになりたい」。その想いに寄り添いながら、体を整えるお手伝いができればと思っています。
まずは一度、お話を聞かせてください。
げんきだまぷらすへのご相談
〒852-8107
長崎県長崎市浜口町3-16 ヴィラフィオーレ201
電話 095-801-7223
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